"Je comprends ici ce qu'on appelle gloire : le droit d'aimer sans mesure. Il n'y a qu'un seul amour dans ce monde. Etreindre un corps de femme, c'est aussi retenir contre soi cette joie trange qui descend du ciel vers la mer. Tout l'heure, quand je me jetterai dans les absinthes pour me faire entrer leur parfum dans le corps, j'aurai conscience, contre tous les prjugs, d'accomplir une vrit qui est celle du soleil et sera aussi celle de ma mort."
気勢もう少し
投稿者:まい 投稿日:2009年11月26日(木)06時50分31秒一流を目指す」にしようと思う。 またまた頭から湯気が上がっているようなこと
をブチ上げるとする。 しかも、何をもって「一流」とするかは如例、自分次第
なのである。
世界中ので仕事の場において、「up or out(昇進か退場か)」ということが行
われている。 職を失う「out」もあれば組織の中心から外れたり専門性が薄れて
ゆく「out」もあり、組織によって「out」の意味が異なる。 それにしても、今
から何年か経った時、「out」していなくて「in」であると思えるかどうかが私の
勝負どころなのだと思う。 それで、どうしても今後は昇進に挑んでみなくては
イカンという気がするのだ。
今年の目標は「声を大にする」であった。 昨年の今頃、どうやってそんなものを
大にするつもりでいたのか謎である。 それでも結果としては上々で、今こうして
また身の程知らずな目標を翌年のためにブチあげるに至ったことから察するに、
「それなり大」にできたのではないか。 行動範囲が広がって、周囲を眺めたら、
当然レベルの差はあれど各自の「一流を目指す」ほかの人々が見えて、刺激された。
現在過去未来・前後左右上下・生物非生物などなど、とにかく全方向に感謝感謝。
ホントホント!