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アイルトン・セナ

 投稿者:桜歌  投稿日:2007年 5月 7日(月)23時43分32秒
編集済
  英雄ですね!
ご無沙汰しています。
公私共に忙しくしていて、、、、
不孤さんから、虎彦さんの訃報をうかがいショックを受けました。
へのもへさん、天国で走り回っているかしら?
 
 

モナコGP

 投稿者:蛙木  投稿日:2007年 5月 1日(火)23時13分6秒
編集済
  今日はアイルトン・セナの忌日です。
http://www.youtube.com/watch?v=kwMuiXgvtok

http://www.youtube.com/watch?v=Nmr3pqkhSgA
 

こういう

 投稿者:疲労子  投稿日:2007年 4月18日(水)23時59分27秒
編集済
  幼児的な短絡、そういうものが加速してファシズムの再現とならないことを祈るのみです。  

まったく

 投稿者:不孤  投稿日:2007年 4月18日(水)22時04分3秒
  支離滅裂な凶行です。
なにかの勢力に雇われたヒットマンかと思いきや。
道路工事の穴でクルマがへこんだからってなんで市長を殺さにゃならんのだ。
 

追悼:伊藤一長

 投稿者:蛙木  投稿日:2007年 4月18日(水)17時01分42秒
  長崎市長が撃たれました。反核のスピーチです。
http://www.nagasaki-np.co.jp/peace/2004/kiji/04/2902.html
 

疲労子さん

 投稿者:蛙木  投稿日:2007年 4月12日(木)12時55分8秒
  私も以前のようには行かなくなりました。今ではすっかり写生派というか写生句しか出来ない状態になっています。連句のノリをまぶしく感じています。  

(無題)

 投稿者:蛙木  投稿日:2007年 4月12日(木)12時46分34秒
編集済
  つきつめていえば先行句のない句はありません。内部の問題です。
こんな句があったけどな・・・まあいいか、という甘えが自分で少し気になるのです。
自分で言うのもなんですが、夏薊の句では「明るくて」という言い方が効果を生んでいると思います。もしも「凩」の句が無かったら私には思いつかなかったかもしれない。「明るし」や「明るさや」などとしたかもしれない、そんな気がしています。
 

ひょーっ!

 投稿者:不孤  投稿日:2007年 4月11日(水)23時54分26秒
  蛙木さんのようにきびしいこと言われたら、私、句集なんか出せなくなります。
私の句はどれも先行句ありそうだもん。
 

ひさしぶりに

 投稿者:疲労子  投稿日:2007年 4月11日(水)22時22分29秒
編集済
  蛙木さんの句に触れた気がします。
入賞おめでとうございます。
ブログをプリントアウトしたら、すごく小さい字で苦労しました。
テーマを決めて30句まとめて出品するんですね。手の届きそうにない世界。

 生家まで月を支点に遠回り

がとってもいいなあ。

自然を詠もうとなどと考えはじめてからすっかりスランプ状態の私です。
 

ありがとう

 投稿者:蛙木  投稿日:2007年 4月11日(水)17時00分27秒
  一席、二席、三席とあってその下に入賞作がずらりと並んでいて、その中の一つに選ばれていました。有馬先生と対馬康子さんが一点づつ投じてくださっていました。
テーマからしてマイナーだし、格調や力強さの点で入賞はまったく期待していませんでしたので、その意外性と同じ比率で喜びも大きかったです。
読み返して少しひっかかるところ無きにしも非ず。たとえば
沈黙の海明るくて夏薊
の「明るくて」という口語的表現は、
凩や血管のなか明るくて
という虎鶫さんの先行句があります。
「係累」ということばもすでに私自身が何回か俳句に使っていて、
ほかにも二三自らの貧しさを感じる部分があります。
そこはかとなく力不足を感じる入賞でした。
ともあれ読んでくださりありがとうございました。
 

蛙木さん

 投稿者:不孤  投稿日:2007年 4月10日(火)21時35分49秒
  『天為』二百号記念コンクールご入賞(大賞かな?)おめでとうございます。
「父の家」 じっくり熟成された30句、味わい深く読み応えあります。
例によってマイフェバ5句

沈黙の海明るくて夏薊
墨東の解夏に係累絶ちしこと
月天心木に沈みゆく父の家
生家まで月を支点に遠回り
鵜匠継ぐさやけき闇へ岸を離り

今日の鹿島高校の桜と赤門も見事です。
ぼたもち会でしたっけ。
へのもへさんと蛙木さんの書き込みでお二人の高校のこと自分の学校のことより鮮明になってます。
http://ameblo.jp/sakat/
 

花冷えです

 投稿者:疲労子  投稿日:2007年 4月 5日(木)21時48分6秒
編集済
  遺影、拝見いたしました。ありがとうございます。
正面からのお顔を拝見したのは初めてのような気がします。
それにしてもやさしいお顔。
 

午後の雷雨と雪から

 投稿者:不孤  投稿日:2007年 4月 4日(水)22時36分14秒
  からりと春満月の夜に
へのもへさんのきりりとあたたかいお顔が。
釋智海、へのもへさんにふさわしい佳い法名ですね。
合掌。
 

蛙木さん、

 投稿者:三四郎  投稿日:2007年 4月 4日(水)10時21分36秒
  こんな形でお会いするのが最初で最後とは思いませんでした。
宅の仏壇にてご供養させていただきました。
お心遣い感謝いたします。
 

遺影です

 投稿者:蛙木  投稿日:2007年 4月 4日(水)00時48分16秒
  http://fine.ap.teacup.com/tarosha/13.html
数日中に消去します。
 

ホントだ

 投稿者:疲労子  投稿日:2007年 4月 2日(月)13時50分14秒
編集済
  早速のぞいてみました。嬉しい限りです。

これからの時代はこういう役割の方も必要になるかも知れませんね。
 

へのもへさんのHP

 投稿者:不孤  投稿日:2007年 3月31日(土)15時14分25秒
  「障害者の文学・虎の巻」
復活していました。
よかった!
http://apiarance.web5.jp/torahiko/
 

まさに、青天の霹靂です。

 投稿者:やぶこうじ  投稿日:2007年 3月19日(月)21時48分32秒
  この藪不知の一番の盛り上げ者だった、中島虎彦さんが突然お亡くなりになられた、とは!わたしも、蛙木さん一流の悪い冗談、かと一瞬勘ぐったほどです。脳出血でしたか・・・。私も抗圧剤を呑む身ですから、他人事ではないのです。
そろそろ、花見に出かけ、また酔っ払い運転で、どこそこの土手道で転んだとか、楽しい虎彦節が聞けると思っていたのに・・・。非常に残念なことです。虎彦さんのご冥福をお祈りいたします。

 中島虎彦さんの御霊へ

 千の矢を射尽くしわたる彼岸かな  やぶこうじ
 

佐賀新聞

 投稿者:不孤  投稿日:2007年 3月17日(土)00時22分13秒
  3月16日付<有明抄>
http://www.saga-s.co.jp/ariakesyou.html
 

蛙木さん

 投稿者:不孤  投稿日:2007年 3月16日(金)23時49分24秒
  ありがとう…。
ああ、ほんとうに逝ってしまわれたのか。悪い冗談だと思いたかった。

花を待たずもぬけのからの車いす   虎彦 上五不孤
 

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